日本通信SIM

合理的な携帯料金プラン

携帯キャリア業界では、収益の源は”breakage(ブレケッジ)”にある、と世界中で言われています。

ブレケッジとは、お客様が契約する料金プランにおいて、必要以上の容量(データ量あるいは通話時間)を契約し、実際には相当量を残すケース、また逆に、契約する容量が不足することで高額な超過料金が発生するケースにより、携帯キャリアにとっては「収益性が高い料金」になるものです。

しかしこれは同時にお客様にとっては、無駄あるいは割高な料金を支払っていることを意味しています。
当社はこのブレケッジの問題に取り組み、お客様にとって合理的な携帯料金プランの提供を目指します。

日本通信SIM
3大合理的ポイント
ポイント1
通話もデータも原価ベースの仕入れ
音声とデータのトータルで、大手携帯キャリアの半額から3割以上合理的な携帯料金を実現。
データ容量の追加は1GBあたり250円。
通話も30秒あたり10円と半額で、別途通話アプリをインストールする必要もありません。
ポイント2
自分にぴったりのデータ量を設定
自分にとって最適な容量のプランをつくりながらも、実際のお支払いはデータ使用量に応じた分だけという合理的な携帯料金。
チャージする手間を省きながら、使い過ぎを防止することができます。
ポイント3
お客様に最適な料金をいつまでも
合理的20GBプランは、来春からデータ通信の接続料が引き下げになることを活用し、16GBから20GBヘ料金を変更せずに自動的に増量するという、当社ならではの「お客様にとっての合理性」を追求した料金プランです。

合理的な携帯料金プラン

月額1980円の合理的20GBプラン 12月10日受付開始
16GBのデータ量はドコモの新料金プランの
サービス開始と同時に20GBに増量します。
安心できるプラン内容
3大合理的ポイントをそなえたわかりやすい料金プラン。条件だらけの安く見える料金だけを大きく提示するようなへたな小細工はありません。
新たな旅立ち
2020年6月30日、データ通信と音声通話の双方において、お客様にとっての合理的な携帯料金プランの提供を実現できるようになりました。日本通信SIMは、その新たな出発点として誕生しました。

納得感のある
料金設定

ソフトバンク
[メリハリプラン]
50GB
[一部動画等は
上限なし]
8,280円
[通話5分/回 含む]
Y!モバイル
[シンプル20]
20GB 4,480円
[通話10分/回 含む]
au
[データMAX 4G LTE]
データ
使い放題
8,450円
[通話5分/回 含む]
UQ mobile
[スマホプランV]
20GB 4,480円
[通話60分/月 含む]
ドコモ
[ギガホ]
30GB
[60GB増量]
7,850円
[通話5分/回 含む]
ドコモ
[新料金プラン]
20GB 2,980円
[通話5分/回 含む]
日本通信SIM
[合理的20GBプラン]
20GB
[サービス開始時16GB]
1,980円
[通話70分/月 含む]
2020年12月 日本通信調べ

動画で説明
コーナー

お申し込みの流れ(約5分20秒)

SIMカードの入れ替え方(iPhone)(約1分20秒)

SIMカードの入れ替え方(Android)(約1分20秒)

法人のお客様

お申し込みを受け付けております。
個人のお客様と同じ料金体系の「合理的かけほプラン」を法人のお客様もご利用いただけます。お申し込み方法が異なるため、法人のお客様はこちらよりお申し込みください。
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お知らせ

メンテナンス情報

2020.12.24
メンテナンス情報を掲載いたしました
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